趣味関係のニュースまとめました。

 Jリーグ担当審判員(主審)の家本政明氏が18日に自身のツイッター(@referee_iemoto)を更新し、Jリーグ(@J_League)のツイートに対して自虐的に反応した。 家本氏は17日に駅前不動産スタジアムで行われたJ1第20節・サガン鳥栖vs名古屋グランパスにおいて、リーグ戦歴代最多記録となる503試合目の出場を達成。Jリーグは同日に公式ツイッターで家本氏の記録達成を伝え、「おJリーグ歴代最多の503試合出場を達成した家本政明氏
 Jリーグ担当審判員(主審)の家本政明氏が18日に自身のツイッター(@referee_iemoto)を更新し、Jリーグ(@J_League)のツイートに対して自虐的に反応した。

 家本氏は17日に駅前不動産スタジアムで行われたJ1第20節・サガン鳥栖vs名古屋グランパスにおいて、リーグ戦歴代最多記録となる503試合目の出場を達成。Jリーグは同日に公式ツイッターで家本氏の記録達成を伝え、「おめでとうございます」と祝福の言葉を送った。

 すると家本氏は18日に「あら、そうなんですね。日本一ヘタクソで日本一嫌われてる審判がまた何やらやらかしたようです」と反応。続けて「昨日の鳥栖スタジアムの雰囲気は最高でした。早くコロナが落ち着いて全てのスタジアムが昨日の鳥栖スタジアムのようになること、心から願っております。名古屋の選手・スタッフの皆さま本当にお疲れさまです」とつづった。

 また、19日のツイートでは「先日の鳥栖v名古屋戦で前半の飲水タイム時に僕はバックスタンド側で飲水したのですがそのときにバックスタンドにおられたたくさんのファン・サポーター方に『暑いので皆さんも飲水してくださいね』と語りかけたところ、たくさんの方から笑顔と拍手をいただきました」と同試合での出来事を回想。「ありがとうございました」と感謝を伝えた。


★日程や順位表、得点ランキングをチェック!!
●2021シーズンJリーグ特集ページ
●“初月無料”DAZNならJ1、J2、J3全試合をライブ配信!!